天の月

ソフトウェア開発をしていく上での悩み, 考えたこと, 学びを書いてきます(たまに関係ない雑記も)

スクラムフェス金沢2025の打ち合わせ(19回目)に参加してきた

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スクラムフェス金沢2025に向けた準備をしてきたので、会の様子を書いていこうと思います。

Reject通知の送信

前回Accept通知を送付した方々全員からAccept通知をいただけたということで、今回はなくなくプロポーザルをRejectすることにした方々に対して、Reject通知を送付しました。

最初にReject時のメール文面を昨年のものからコピーして持ってきて、その後は文面を確認した後にテストで運営の人たちにFinal Rejectを送信してみました。
結果的に、実はupdateができていなかったことが分かったりしたので、テストをやってみるのはやはり大事なだな、と思いました。

スタッフ

有志でカメラスタッフをやってくれるという方がいらっしゃったので、その人に頼んでいこうか?という話をしました。

また、スタッフつながりで配信スタッフどうしようか?という話になり、ここは品川アジャイルの方々に今年もお願いしようという話になりました。

現地スタッフに関しては3トラックではありますが今年は10人いますし、実行委員でない人達を無理に増やすくらいならば、運営の人たちで賄うんでいいんじゃない?ということで落ち着きました。

情報保障

情報保障は金銭的な問題と残されている準備期間的な問題で、今回は文字起こしのみ行おうという話をしました。

WiFi

会場が、場所によってはネットワークが弱いという問題があったので、それであればモバイルWiFiを借りておいたほうがいいだろうという話をしました。

Discordサーバー

スクラムフェス金沢2025は今は一般公開されていない新しいDiscordサーバーで実施されるということで、そちらに招待してもらいました。

ただ、mogiriは5月末に実施しようということになりました。

チケット

チケットに関して、北陸優先枠を厳密に扱うか?(例えば北陸出身であることがわからないとだめなど)というのを話しました。
さすがに全然関係ないけれど勝手にがんがん買う人はいないだろうということで、それならばチケットは厳しく制限しなくていいのではないか?という話をしました。

優先的にやるべきタスクの確認

現状急ぎでやらないといけないものは特になさそうですが、Tシャツくらいは素材決めたりとかやってもいいかもしれないという話がありました。

Tシャツの送付先

Tシャツは納期が指定できるので、ホテルに送っておくというのも一つの選択肢だという話をしました。