天の月

ソフトウェア開発をしていく上での悩み, 考えたこと, 学びを書いてきます(たまに関係ない雑記も)

スクラム祭りの打ち合わせ(28回目)をしてきた

aki-m.hatenadiary.com

こちらの打ち合わせをしてきたので、会の様子と感想を書いていこうと思います。

3/14のワークショップ確認

3/14にkeynoteのワークショップを実施する想定だったので、時間を決めると同時に持ちものを確認し、メンバーのグループ招待をしました。

SEO設定

スクラム祭りで検索してもSEO設定がおかしくてサイトが出てこない問題に関して、原因究明をしました。結論としては、WebページのタブからSEOに必要な情報を入力する必要があり、SEOタブでSEO設定を活性化するだけではだめだという結論になりました。(他のスクラムフェスとは設定の仕方がどうも違う模様)

設定をし直すと、見事にサイトに表示されるようになり、ようやくスクラム祭りと検索しても何もヒットしない状況から脱することができました。

Confengine

払い出しをしたはずなのにこちらも検索してもヒットせず、なんでだろう?と言っていたのですが、理由としてはDraft→Liveにしていないから、という単純なものが原因でした。

Liveにした後はプロポーザルも投稿できるようになったので、スクラムフェス福岡のテストプロポーザルを真似して、誰でもプロポーザルを出せるようにしました。

また、テストプロポーザルを出す理由としては、採択時にテストができるからだ、という理由を再確認しました。

告知

XでホームページをOpenしたことの告知をしました。

スポンサー

趣意書を公開して、もう少しお金の使い方がわかるようにしてほしいという話とすごいひらたくいうとセンターを作ってほしいという話があったのですが、それがないとスポンサー出せないというのであればそれでいいのでは?(無理に対応する必要がないのでは?)という話になりました。

スポンサーが出してくれる数万円を気にするくらいだったら、運営の人たちが毎週のように拘束されている時間のほうがはるかに貴重だしお金もかかっているということで、フィードバックはありがたく受け取りつつも別に運営していない人の意見は聞かなくて良いのでは?という話が出ていました。(もちろん運営の人が対応したければ対応すれば良い)