大人のソフトウェアテスト雑談会 #234【髭】に参加してきた
音楽
自分は音楽をまったく聞かないのですが、音楽を聞きまくった方々が多数いて、シティポップの話題で盛り上がっていました。
箱根
箱根でおおひらさんが話の中で登場していたのでその話をしていきました。
おおひらさんはリトリートなどに全然来ませんが、参加するつもりがないというよりは行き方がわからない、経路をイメージできないという表現が正しいそうです。
バグ密度
こちらのプロポーザルがどうもきになるという話をしていきました。
そもそも密度とは何なのか?という話になり、体積あたりの質量という中学生の頃の懐かしい定義が登場していました。
また、もはやバグ密度が取りづらいのならプログラミング言語レベルでバグ密度が取りやすいような言語を作ってほしいという話が出ており、いろいろな言語を敵に回す話が繰り広げられていました。
メモリ
プログラミングにおけるメモリ管理の重要性の話から、最近の自作PCにおけるメモリチェック事情の話になり、メモリの話が繰り広げられていきました。
今は10万円で192GB使えるようになっているそうですが、その中でもAppleは平然ととんでもない値段のメモリをふっかけてくるのが辛いという話を聞きました。
そういった側面もあるので今はもうWindowsでいいということで、Linuxが使えるようになっていることもその傾向に拍車をかけているという話がありました。
iPad mini
ちょっと前に発表があったIPad miniの話が出ました。
円安が続いていることもあって値段が高めで、いまいち踏み切れないのは辛いところだということです。
全体を通した感想
テーマの移り変わりが早く、いろいろな話題が出るテストの街葛飾でした。
葛飾は治安が悪い場所も多いそうですが、安心安全のテストの街葛飾でした。